SONYのワイヤレスノイズキャセリングイヤホンを徹底評価!!

 [SONY] [ワイヤレスノイズキャセリングイヤホン WI-1000X]とは

ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WI-1000X : ハイレゾ/Bluetooth対応 最大10時間連続再生 カナル型 マイク付き 2017年モデル ブラック WI-1000X B
ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WI-1000X : ハイレゾ/Bluetooth対応 最大10時間連続再生 カナル型 マイク付き 2017年モデル ブラック WI-1000X B

ワイヤレスのでも、業界トップクラスのハイレゾ相当の高音質が楽しめるイヤホンです。
飛行機でもノイズキャセリング性能があるので聞きやすく、アンビエイトサウンド(外音取り込み)モード付きで周囲の音も聞く事ができ、気になる音漏れは音漏れ防止機能付きなので安心です。
ネックバンドの操作ボタンを使えば、音楽再生や電話の受け答えもできる高性能なワイヤレスノイズキャセリングイヤホンです。

 種類と付属品

ワイヤレスノイズキャセリングイヤホン WI-1000X には2017年モデルシャンパンゴールドと、ブラックの2種類があります。
付属品には、マイクロUSBケーブル(約50㎝)と専用ヘッドホンケーブル(約1m)が付いており、その他にもキャリングポーチ、ハイブリッドイヤーピースSS,S,M,Lが各2個づつ。
その他にも、トリプルコンフォートイヤーピースS,M,Lが各2個づつ、航空機用プラグアダプターが付属品となっています。

使い方

使い方は簡単!自動にノイズキャセリング機能が開始されます

まずは、付属のマイクロUSBケーブルを使い充電してください。最大10時間の連続音楽再生が可能です。充電が完全になくなると警告音と音声ガイダンスが流れて、電源が切れます。
ヘッドセットの電源を入れるには、ボタンを約2秒間押し続けてランプ(青)点滅するのを確認してください。
BLUETOOTH接続した機器で音楽を聴く場合には、ヘッドセットBLUETOOTH機器を接続します。その後、『L』表示が付いている方を左耳、『R』表示が付いている方を右耳に間違いなく装着しましょう。
続いてヘッドセットを頭にかければ、準備OKなのです!
BLUETOOTH機器を再生し、ヘッドセットの+/-ボタンを押して音量を調節してくださいね。
ノイズキャセリング機能はヘッドセットの電源を入れれば自動的にノイズキャセリング機能が開始され、NC/AMBIENTのボタンが緑に点灯します。

音楽を再生している時に、周囲の音をより聞きたい時には、NC/AMBIENTボタンを繰り返し押します。
『ノーマルモード』は音楽を聞きながら、ヘッドセットを装着していないかのように周囲の音声が聞く事ができますし、『ボイスモード』は電車内のアナウンスを聞き逃さない方に向いている機能になっているのです。

選ばれる理由

使いやすいワイヤレス!高音質で音漏れも気にならない

なんといっても、コードのないワイヤレスノイズキャセリングイヤホンは、長時間利用できて疲れないというすぐれものです。
ネックバンドは、ちょっと嫌だなという女性の方でも、ブラックではなくてシャンパンゴールドなら、まるでアクセサリーのようにとってもおしゃれに使いこなせます。
また、HDハイブリッドドライバーシステムが搭載されていますので、高音質が実現されました。さらには、ノイズキャセリング性能も備わっていることから、ノイズを気にすることなく高音質を味わえますね。
音漏れ防止機能も充実しており、電車や人混みで気に障る音漏れも、ほとんど気にならないというもの選ばれる理由の一つです。

使ってみると

装着感は抜群!憧れの高音質は音漏れの心配がありません

ネックバンド型のイヤホンは、あまり好みではなかったのですが、ワイヤレスノイズキャセリングイヤホン WI-1000Xのシャンパンゴールドは洋服にもマッチしやすくて、装着感も良かった。軽いっていう感じですね。
これなら、疲れずに何時間でも聞いていられそうです。
私はあまり音質については、こだわるタイプではないのですが、ワイヤレスノイズキャセリングイヤホン WI-1000Xはとにかく高音がいいんです。いつもの音楽が、ワンランク上へと変わる感じがして、ずっと聞いていたいぐらいでした。
また、ノイズキャンセル機能と、外の音を取り込む機能が簡単に切り替えられるので、その時々に応じて使いやすかったです。
電車でよく見かける音漏れしている人を見かけるのですが、ワイヤレスノイズキャセリングイヤホンには音漏れ防止機能がついているので、大丈夫でしたね。

おすすめしたい人

どこでも聞ける!おしゃれに音楽を楽しもう

仕事や勉強など、音楽を聞きたいと思っても、外の音もチェックしないとダメっていう場合はわりと多いのです。
でも、このワイヤレスキャンセリングイヤホンを使えば、その切り替えが自由自在に行えますので、人の足音や電車のアナウンスなど、音楽を聞きながら周囲を気にしたい人におすすめのイヤホンです。
とくに、電車の中であれば、音漏れ防止機能があるので音漏れすることはありませんし、電車のアナウンスを聞き逃すことがなくなりますね。
また、ネッグバンド型はおしゃれじゃないと思っていた人にも、シャンパンゴールドはネックレスを思わせるような、素敵な趣となっているのでおすすめのカラーです。

一度、使ったらワイヤレスキャセリングイヤホンが離せなくなるかもしれません。

競合他社製品との比較

他社と比較!ワイヤレスキャセリングイヤホンはどんな感じ?

ワイヤレスキャセリングイヤホンは、他社でも多数販売されています。
ワイヤレスノイズキャセリングイヤホン WI-1000Xとはどんな違いがあるのか、比較してみましょう。

Bose QuietControl 30 wireless headphones ワイヤレスノイズキャセリングイヤホン ブラック【国内正規品】

Bose(ボーズ)から出ている同じくワイヤレスのハンズフリーで聞けるイヤホン。ノイズキャセリングされており、飛行機でも聞く事ができます。
お値段はほぼ同じですが、ブラックしかなく男性向けの作りです。

JVC HA-FX99XBT ワイヤレスイヤホン XXシリーズ/重低音/高音質化技術 K2テクノロジー搭載/連続8時間再生/Bluetooth対応/ネックバンド HA-FX99XBT

ケンウッドから出ているワイヤレスイヤホン。
価格は2万円台とワイヤレスノイズキャセリングイヤホン WI-1000Xよりも安い価格帯です。フィット感がいまいちで、ノイズキャセリング機能がないようです。

ゼンハイザー MOMENTUM In-Ear Wireless カナル型ワイヤレスイヤホン NFC・Bluetooth対応/aptX/ネックバンド式 ブラック M2 IEBT BLACK【国内正規品】

ゼンハイザーのワイヤレスイヤホン。本体デザインは軽くてシンプルだが、カラーはブラックしか出ていない。価格は2万円台とワイヤレスノイズキャセリングイヤホン WI-1000Xより安い価格です。こちらにもノイズキャセリング機能はありません。

メーカー紹介: SONY とは

世界に進出している電気メーカー

日本を代表する電機メーカーの会社。世界的にも有名で、ハードウェア分野、映画、音楽、ゲーム機、パソコン、テレビ、ラジオ等映像機器、音響機器を販売している。
1946年第二次世界大戦後に井深大と盛田明夫によって創立されました。

SONYのその他の主な商品

SONY製品のライナップ

日々進化している電機機器ですがSONYでは、他にどんな製品がラインナップされているのかみてみましょう。

パーソナルコンピューターVAIO(VAIO株式会社製)VAIO S11

スタイリッシュなソニーのノートパソコンVAIO。10万円台で購入でき、色もブラック、ピングク、シルバーと五色の色が揃っている。
本体質量約840g、15mmと薄くて持ち運びにも便利です。

ブルーレイディスク/DVDレコーダーBDZ-ZT3500/BDZ-ZT2500/BDZ-ZT1500

素早く取れる番組表と、スマホでも録画予約ができる使い勝手の良いブルーレイディスクです。また、USBケーブルを使えば菅谷撮影した動画を保存し、再生することもできます。

撮影場所:REXAS TERRACE 麻布十番


本記事の撮影場所は、麻布十番駅から徒歩3分の場所にある便利なマンスリーマンションです。
2017年にフルリノベーション済みで、家具・家電は新品なのでキレイで快適。
モダンな家具と照明が配置されたオシャレなリビングルームには長いソファ、設備の整ったキッチン、バス・トイレ別なので、ゆったり快適に過ごせます。
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